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分析工房が調査した「世界有機EL/先端ディスプレイ製造装置・材料企業年鑑2022」のお知らせ

2022年10月8日

 

好評を頂きました「世界有機EL/先端ディスプレイパネル製造装置・材料年鑑」の2022年版です。

 

本書では2022年3月から8月までの、有機ELパネルの動向を中心に、液晶、ミニLEDや、マイクロLEDパネル・材料・製造装置のメーカー、技術の動向に焦点を絞って解説しております。パネルメーカについては、有機ELの生産拡大や新しいパネルの開発動向の計画と工場投資について解説しています。また、注目が集まる車載向けやVRゴーグル向け、フォルダブルディスプレイのパネル動向も網羅しました。材料については、発光材料やカバーガラスなどを製造する各企業の取り組み状況について取り上げています。製造装置では、露光装置、蒸着装置、インクジェット装置、LLO装置から検査装置までの主要装置メーカの動向を集約しています。

 

発売日: 2022/09/16

価格 :書籍版 41,800円(税込み)

   書籍+PDFセット版 63,800円(税込み)

    *PDFデータはメールにてダウンロードリンクをお送りいたします。

書籍情報 A4版・カラー /約 175ページ

調査 :分析工房株式会社

 

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目次

第1章 有機 EL・ミニ LED・マイクロ LED などのディスプレイ産業の全体動向

 1-1. ディスプレイ産業の全体動向

 1-2. 小型・中型パネルの産業動向

 1-3. 大型パネルの産業動向

 1-4. 車載向けパネルの産業動向

 1-5. VR/AR やスマートグラスや向けのマイクロディスプレイの産業動向

第2章 ディスプレイパネルメーカ

 2-1. サムスンディスプレイ

 2-2. LG ディスプレイ

 2-3. BOE

 2-4. Visionox

 2-5. JOLED

 2-6. ジャパンディスプレイ

 2-7. シャープ

 2-8. ソニー

 2-9. EDO

 2-10. CSOT

 2-11. 天馬

第3章 有機 EL ディスプレイ向け発光材料メーカ

 3-1. 全体動向

 3-2. UDC

 3-3. 住友化学

 3-4. 出光興産

 3-5. Merck

第4章 ディスプレイパネル製造装置メーカ

 4-1. 全体動向

 4-2. APS ホールディングス

 4-3. 特儀科技(TEYI Technology)

 4-4. 東レエンジニアリング

 4-5. OLEDON

 4-6. Jusung Engineering

第5章 ディスプレイパネル材料・部材・LED メーカ

 5-1. 全体動向

 5-2. 信越化学工業

 5-3. コーロンインダストリー

 5-4. 住友ベークライト

 5-5. SK アイテクノロジー(SKIET)

 5-6. Epista

 5-7. SCHOTT

 

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